役に立つかは別として

頭の中にあるゴチャゴチャを出しとけばスッキリするかも

何もわかってない人のいけばなの記録4

9回目と10回目の記録

リアルタイムで自分の身体の状態が知りたい

自分の身体の状態のフィードバックシステムがあったらいいのに、という話

汝、それ以外の場面での口出しは控えよ

老害にならないための心得

何もわかってない人のいけばなの記録3

ヘタクソないけばなは続く……の巻

人生100年時代の身体のメンテ

真面目に骨粗しょう症について考えるの巻

4枚はぎデニムバッグ、帆布マルシェバッグ、マスクの新作

最近ミシンで作ったもの

ソーイング能力と空間認識能力

ソーイングには空間認識能力が必要、という話

物を作ることの意味

必要でもないものを作りたいから作るというのは、自分の中にあるものを試すということ、という話

何もわかってない人のいけばなの記録 2

習い始めたいけばなの記録

何もわかってない人のいけばなの記録 1

習い始めたいけばなの記録

日本人の生きづらさの原因は日本独特の社会文化や価値観

日本で生まれて日本で育っていると、時代の流れに合っていない日本独特の社会文化や価値観が見えにくいのかもしれない。

何もわかっていない外国人が想像したいけばな

よくわかってないんだけど、いけばなを始めてみた。

家で籠もっているのが楽しいところまできた

ずーっと外出自粛してたら、外出がどっちでも良くなるくらい籠もってるのが楽しくなってきた、という話

コロナがもたらした状況に感謝だ、こりゃ

コロナのおかげで、気乗りがしなかったことをやる決心がついて、実際にやったらいろんな発見があった、という話

ここまで来たらコロナがもたらした状況に感謝できることをするしかない

あんまり気乗りしなくても今できることをするしかない、でもやればきっと良いことがある、という話。

うがいはきちんと全面しろ

ちゃんとしたやり方でうがいしてたら風邪をひかなかったかもしれない、という話

また風邪をひいて、いろいろ考えた

風邪で寝込んだけど体が痛くて眠れなかったからいろいろ考えた、という話

おせち料理から学んだこと

自分がいかにわかってない奴なのか新年早々思い知らされるの巻

コノヤロー、あたしは大吉なんだよ

結局は自分が信じているものが現実化するのだ、という話

自分で見たり聞いたり体験したりして知っているということの凄さ

読んだり聞いたりすることを実体験に結び付けられることの効果って意外と凄いんじゃないかという話

ユーロ硬貨の単位の多さがヒドイという話

一番いいのは極力カードで済ませることで、事前に良い頃合いを見計らって外貨を買っておけるものがオススメ。

スペイン語とカタルーニャ語とフランス語

バルセロナでのスペイン語とカタルーニャ語と英語の話。

バルセロナでデモに遭遇した話

旅行中に見た実際のバルセロナのデモの話。

サグラダ・ファミリアとエッフェル塔

サグラダ・ファミリアは芸術作品として素晴らしすぎるからエッフェル塔のような「額縁」が必要、という話。

バルセロナ、とりあえず「へぇー」と思ったこと

バルセロナに行って「へぇー」と思ったこと。

10年ぶりくらいの風邪

身体は緊急体制に入ると本体のスイッチを切ろうとする、という話。

優先度は低いんだけどずっと心にひっかかったままの物事

このまま行ったら一生実行しなさそうだけど前からずっとやりたいなあと思ってたことをこの際やるのはどうか?という話

パリに行く前にフランス語の勉強をして学んだこと

英語最強、長期間の聞き流しの地味な威力すごい、という話

セミリタイアを経てほぼリタイアへ

ようやく気持ちの整理ができて「ほぼ」リタイアしました。

掴めなかった一瞬のチャンス

わかりやすいチャンスでも一瞬だと掴みそこねることもある、という話。